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Hasselblad 500C/M / Carl Zeiss Planar T* 80mm F2.8 C A12 ハッセルブラッド (60380)
¥299,800
ひとたびシャッターを切れば、空気の密度まで写る。 ハッセルブラッド500C/Mは、精密機械の極みとして中判の歴史を築いた名機です。 金属の冷たさの中に、設計者の温度を感じる完成された構造。 Carl Zeiss Planar 80mm F2.8は、ただの“標準レンズ”ではありません。 圧倒的な階調、立体感、そしてT*コーティングが生む透明なヌケ。 被写体の存在を“静寂の中に立たせる”ような描写が魅力です。 [フィルムカメラぶらり撮影散歩1] なぜHasselblad 500C/Mにみんな魅了されてしまうのかを知った。 https://x.gd/fVrUm 【こんな人にオススメ】 ・中判の王道を体験したい方 ・光の階調と立体感にこだわる方 ・“一生もの”としてのカメラを探している方 【コンディションランク】 B 良品 使用感、劣化があり、一部機能か光学に不具合があります。 【詳細】 シャッター動作は概ね正常で、鳴きもありません。 ファインダー内はわずかなチリのみでクリアでキレイです。 フィルムバックの取っ手の部分が欠品で、パルパス割れがミラー部にあります。 レンズ内後玉に薄クモリがあります。 ヘリコイド、絞りの動作は快調です。 【シリアル】 10EP20497 / 5744339 【セット内容】 付属品は写真の通りです。
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【中判カメラの頂点】Hasselblad 500C/M ボディ A12 整備済 ハッセルブラッド(60051)
¥179,800
SOLD OUT
「写真を組み立てる」という感覚を、 最も純粋な形で残した中判カメラ。 500C/Mは、 レンズ・ボディ・ファインダー・フィルムバック、 すべてが独立した“システム”。 A12バックを装着すれば、 6×6・12枚撮り。 一枚ごとに、自然と呼吸が整います。 シャッターはレンズ側。 ミラーは大きく、動作は重厚。 でも、不思議と急かされない。 写真を量産する道具ではなく、 一枚を丁寧に積み重ねるためのカメラです。 半世紀以上、 プロの現場で使われ続けた理由は、 その無骨さと、揺るがない完成度。 【こんな人にオススメ】 ・6×6の正方形フォーマットをじっくり味わいたい人 ・一枚一枚、考えながら撮りたい人 ・機械としての完成度を重視する人 ・中判の王道を体験したい人 詳しい内容はこちらのブログにまとめていますので、ぜひご覧ください。 https://sunrise-photo.net/?p=53677 また、同機種の作例ブログもありますので、こちらも併せてご覧ください。 【フィルムカメラぶらり撮影散歩1】なぜHasselblad 500C/Mにみんな魅了されてしまうのかを知った。 https://sunrise-photo.net/?p=64985 【コンディションランク】 B+ 良品 使用感、劣化がわずかにある程度で、機能面も問題がない商品です。 【状態】 シャッター機構の整備及びギア調整、ファインダーも清掃をしたので快適に撮影が出来ます。パルパス割れもありません。 A12はしっかりとボディと連動し、コマ数が進みます。 【S/N】 RS1238914 【セット内容-Including Items-】 付属品は写真の通りです。

