●新着商品
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【中判ならではの上質さを】FUJIFILM GA645 professional、ブラケット、専用ストロボ付き フジフィルム(61642)
¥189,800
SOLD OUT
発売は1998年。 ただでさえ使いやすいGA645シリーズが、ズームによりさらに使いやすくなりました。 ズームを標準搭載した中判カメラは、このカメラをおいてほかにありません。 中古価格はそこまで変わりませんが、中古カメラファンには見過ごされがちです。 一味変わっているうえ、さまざまな焦点距離が使える利便性から、実は隠れた名機だといえるのではないでしょうか。 FUJIFILM GA645シリーズについての解説はこちらのブログをご覧ください。 「FUJIFILM GA645シリーズ 最も簡単に使える中判カメラ」 https://sunrise-photo.net/?p=24539#FUJIFILM-GA645Zi-Professional 【コンディションランク】 A 美品 使用感が少なく大変きれいで、動作も問題ないコンディションの商品です。 【詳細】 外観は使用感ほぼ無く大変キレイな状態です。 ファインダー内、レンズ内もカビクモリなく大変クリアです。 動作は電子ダイヤルが1回しすると2-3メモリスキップしてしまうときがありますが、この機種の特性なので上手に付き合ってもらえればと思います。 その他シャッター、フラッシュなど動作全般問題となる箇所ありません。 ストロボは少し小スレなどありますが、しっかり発光します。 ブラケットとのシンクロも問題ありません。 【S/N】 5120897 【セット品】 付属品は写真の通りです。
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PENTAX smc FA 50mm F1.4 Kマウント ペンタックス (61641)
¥25,800
「フィルムの柔らかさに、F1.4の光を。」 PENTAX smc FA 50mm F1.4は、フィルム一眼レフからデジタルまで長く使われてきた、PENTAXを代表する大口径標準レンズです。 50mmは人の目に近い自然な画角。そこにF1.4の明るさを組み合わせることで、人物や街のスナップはもちろん、夕方や室内でもシャッターを切りやすく、背景を大きくぼかした表現も楽しめます。 FAシリーズは、オートフォーカス時代のPENTAXを支えたレンズ群。smc(Super-Multi-Coating)によって光の反射を抑え、フィルムの色や階調を素直に引き出してくれます。 そして、このレンズの面白さは「古すぎない」こと。 MFのオールドレンズとは違い、対応するPENTAXボディではAFや自動露出を使って軽快に撮影できます。 フィルムカメラに付ければ、写真はどこか懐かしい。 でも操作は現代的。 「フィルムらしい写りは欲しい。でも、撮影は気軽に楽しみたい。」 そんなわがままに応えてくれる、使い勝手のいい50mmです。 【こんな人にオススメ】 ・F1.4の大きなボケと明るさを活かして人物や日常を撮りたい人 ・PENTAXのフィルム一眼レフで、AF撮影を気軽に楽しみたい人 ・オールドレンズの雰囲気と現代的な使いやすさを両方求める人 【コンディションランク】 B 良品 使用感、劣化があり、一部機能か光学に軽微な不具合があります。 【詳細】 外観は使用感ほぼなくキレイです。 レンズ内もカビクモリなく、羽根もキレイでクリアです。 絞り動作はスムーズです。 AF動作も問題ありませんが少し鳴きがあります。 【S/N】 4433188 【セット内容】 付属品は写真の通りです。
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Canon EOS-1V ボディ キヤノン(61639)
¥179,800
「フィルム一眼レフの完成形」とも呼ばれる、Canon EOS-1V。 2000年に登場した、Canon EOSシリーズ最後のプロ向けフィルム一眼レフです。デジタルカメラへ時代が移り始めた中で、Canonがフィルム一眼レフに持てる技術を注ぎ込んだ一台でした。 最高約10コマ/秒の高速連写、45点AF、1/8000秒のシャッター速度など、当時としては非常に高い性能を搭載。スポーツや報道など、失敗できない現場でも使えるように作られています。 ボディは防塵・防滴性にも配慮され、過酷な環境でも撮影を続けられるプロ仕様。EOSシリーズなので、豊富なEFレンズをそのまま使えるのも大きな魅力です。 面白いのは、これが「古いカメラ」ではなく、フィルム時代の最後に完成したカメラだということ。 機械式カメラのような不便さを楽しむのとは違い、AFやAE、高速連写などを駆使して、撮影そのものに集中できる。 フィルムの質感を楽しみながら、現代的な操作性も欲しい。 そんな人にとって、EOS-1Vは今でも特別な存在です。 【こんな人にオススメ】 ・フィルム一眼レフの最高峰クラスを、とことん使い込みたい人 ・AFやAE、高速連写など現代的な操作性でフィルムを楽しみたい人 ・豊富なCanon EFレンズをフィルムで活用したい人 【コンディションランク】 B+ 良品 使用感、劣化がわずかにある程度で、機能面も問題がない商品です。 【状態】 外観は所々に小スレとラバーに少し白化があり、液晶の中央部分に少し焼けが出ている程度で、全体的には良好です。 ファインダーはカビクモリ腐食なく、大変クリアです。 動作全般問題となる箇所なく完動品です。 【S/N】 251713 【セット内容】 付属品は写真の通りです。
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Canon FD 50mm F3.5 / EXTENSION TUBE FD 25 U 付 キヤノン (61638)
¥8,980
「いつもの50mmが、もっと近くまで寄れる。」 Canon FD 50mm F3.5に、EXTENSION TUBE FD 25 Uを組み合わせたセットです。 FD 50mm F3.5は、CanonのFDマウント一眼レフで使える標準レンズ。50mmという自然な画角で、日常のスナップや人物撮影にも使いやすく、Extension Tube FD 25 Uを装着すれば、通常のレンズでは届かない近距離までピントを合わせられます。 エクステンションチューブは、レンズとカメラの間に入れてレンズを前に伸ばすことで、最短撮影距離を短くするための道具。特別なレンズを買わなくても、手持ちの50mmで花や小物などを大きく写せるようになります。 1970〜80年代のCanon FDシステムでは、こうしたアクセサリーを組み合わせて撮影の幅を広げることができました。 「マクロレンズを買う」のではなく、今あるレンズを別の使い方に変える。そんな当時の写真機材らしい発想も魅力です。 花びらの質感、時計の文字盤、小さなアクセサリー。 普段なら通り過ぎてしまうものが、ファインダーの中では主役になります。 一枚の写真を撮るために、レンズを交換する。 そこからさらに、道具を組み合わせて撮影方法を工夫する。 フィルムカメラの楽しさを、もう一段深く味わえるセットです。 【こんな人にオススメ】 ・手持ちのFDレンズで、本格的な接写を楽しみたい人 ・花や小物など、身近なものを大きく印象的に撮りたい人 ・Canon FDシステムのレンズとアクセサリーを組み合わせて遊びたい人 【コンディションランク】 B+ 良品 使用感、劣化がわずかにある程度で、機能面も問題がない商品です。 【詳細】 接写が可能なエクステンションチューブ付きです。外観は使用感も少なくキレイです。 レンズ内は概ねクリアです。極わずかな薄クモリがありますが、描写には支障ありません。 羽根もキレイで、ヘリコイド、絞りの動作は快調です。 【S/N】 38038 【セット内容】 付属品は写真の通りです。
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Canon 旧F-1 ボディ / FLASH COUPLER F, WINDER F, ストロボ キヤノン フィルム一眼レフ (61637)
¥33,800
「プロの現場で使われたカメラを、自分の手で動かす。」 Canon 旧F-1は、1971年に登場したCanon初の本格的なプロ向け35mm一眼レフ。1970年代の報道・スポーツ・スタジオ撮影などで使われ、Canonの一眼レフを世界的なプロ機へ押し上げた重要なモデルです。 今回のセットは、FLASH COUPLER F、WINDER F、ストロボが付属した実用性の高い組み合わせ。 旧F-1は、必要なアクセサリーを組み合わせることで撮影スタイルを広げられるシステムカメラでした。WINDER Fを使えばフィルム巻き上げを自動化でき、連続撮影をスムーズに。FLASH COUPLER Fとストロボを組み合わせれば、夜や室内など光の少ない場面でも撮影の幅が広がります。 特に面白いのが、旧F-1が「カメラ単体」ではなく、撮影者の目的に合わせてシステムを組み上げることを前提に設計されていたこと。 頑丈な金属ボディに、機械式シャッターを採用した信頼性の高いボディ。 そこへモーターワインダーやストロボを組み合わせることで、当時のプロカメラマンが使っていたような撮影スタイルを体験できます。 50年以上前のカメラなのに、 アクセサリーを組み合わせることで、今でも「撮るための道具」として成立する。 ただ古いカメラを所有するのではなく、1970年代のCanonが作ったプロ用システムそのものを楽しめるセットです。 【こんな人にオススメ】 ・Canon旧F-1をアクセサリーまで含めて本格的に楽しみたい人 ・当時のプロ用一眼レフらしい頑丈さと操作感を味わいたい人 ・WINDER Fやストロボを使って、フィルム撮影の幅を広げたい人 【コンディションランク】 B+ 良品 使用感、劣化がわずかにある程度で、機能面も問題がない商品です。 【詳細】 付属品充実のF-1セットです。外観は概ね良好ですが、巻き上げレバー側に1箇所アタリがあります。 ファインダー内はカビクモリ腐食なく大変クリアです。 シャッター動作、露出計など動作全般快調です。 ワインダーも快調、ストロボは液晶が少し見にくくなってきていますが、シンクロ発光いたします。 【S/N】 624465 【セット内容】 付属品は写真の通りです。
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Mamiya FD-401 マグニファイヤー 645 Pro Super用 マミヤ (61622)
¥6,980
「ファインダーの中を、もう少し大きく見たい。」 そんな撮影者のために作られたのが、Mamiya FD-401 マグニファイヤーです。 Mamiya 645 Pro / 645 Pro TL / 645 Superなどのファインダーに装着して使う純正アクセサリー。ファインダー像を拡大して見ることで、特にマニュアルフォーカスでのピント合わせをしやすくするためのアイテムです。 中判645フォーマットは、35mmフィルムより大きな画面で撮影できるのが魅力。そのぶん、ピントを正確に合わせることで、人物の目や商品の細かな質感などをより丁寧に残せます。 マグニファイヤーは、ただ「大きく見せる」ためだけのものではありません。 ファインダーを覗いたときに、ピントが合う瞬間をより細かく確認できる。 特にポートレートや商品撮影など、一枚のピントを妥協したくない場面で力を発揮します。 デジタルカメラなら撮影後に拡大して確認できますが、フィルムではその場で結果を見ることはできません。 だからこそ、撮る前に自分の目で確かめる。 645 Pro / Pro TL / Superの撮影を、さらに突き詰めたい人のための実用的なアクセサリーです。 【こんな人にオススメ】 ・Mamiya 645 Pro / Pro TL / SuperでMF撮影を楽しみたい人 ・ポートレートや商品撮影で、ピントを正確に合わせたい人 ・中判フィルムの大きな画面を活かして、一枚一枚を丁寧に撮りたい人 【コンディションランク】 A 美品 使用感が少なく大変きれいで、動作も問題ないコンディションの商品です。 【詳細】 使用感なく、カビクモリもなく大変キレイです。 【シリアル】 - 【セット内容】 付属品は写真の通りです。
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Canon ANGLE FINDER C ビューアングルファインダー キヤノン (61621)
¥4,980
「ファインダーを覗く姿勢まで、写真に合わせる。」 Canon ANGLE FINDER Cは、一眼レフのファインダーに取り付けて使う純正アクセサリー。カメラを低い位置に置いたままファインダーを覗いたり、通常とは違う角度からピントや構図を確認したりできるアイテムです。 特に便利なのが、ローアングル撮影やマクロ撮影。カメラを地面近くまで下げても、無理にしゃがみ込まずにファインダーを確認できます。小さな花や商品、昆虫などをじっくり撮るときにも活躍します。 ANGLE FINDER Cは倍率を切り替えられるタイプで、通常の構図確認だけでなく、ピント合わせをより正確に行いたい場面にも対応。 デジタルカメラなら液晶モニターを見ながら簡単に撮れる時代ですが、フィルム一眼レフではファインダーを覗いて撮るのが基本。 だからこそ、「カメラをどこに置くか」という自由度を広げてくれるアクセサリーには大きな意味があります。 いつもと違う高さからファインダーを覗くだけで、見慣れた景色の構図まで変わってくる。 カメラを変えずに、撮影できる世界を広げてくれる小さな道具です。 【こんな人にオススメ】 ・ローアングルやマクロ撮影を快適に楽しみたい人 ・ピント合わせをより正確に行いたい人 ・Canon一眼レフを純正アクセサリーまで含めて楽しみたい人 【コンディションランク】 A 美品 使用感が少なく大変きれいで、動作も問題ないコンディションの商品です。 【詳細】 使用感なく、カビクモリもなく大変キレイです。 【シリアル】 - 【セット内容】 付属品は写真の通りです。
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POLAROID Sun 660 ポラロイドカメラ (61510)
¥12,800
SOLD OUT
「撮った瞬間に、写真が“思い出”になっていく。」 POLAROID Sun 660は、1980年代に登場したPolaroidの人気インスタントカメラ。シャッターを切ると、その場で写真が出てきて、時間とともに一枚の写真が浮かび上がってきます。 大きな特徴は、600フィルムに対応した使いやすさ。オートフォーカスや自動露出を備え、難しい設定をしなくても気軽に撮影できます。さらに電子フラッシュを内蔵しているため、室内や夕方でも撮影しやすい設計です。 デジタル写真なら、撮った写真は画面の中に並んでいきます。 でもSun 660なら、一枚撮るたびに実物の写真が手元に残る。 その場で友人に渡したり、部屋に飾ったり、財布に入れたり。 写真が「データ」ではなく、触れられる記憶になるのがインスタントカメラの面白さです。 ちなみにSun 660の「660」は、600シリーズのフィルムを使用するカメラであることに由来する名前。Polaroidがインスタントカメラをより簡単に楽しめるものへ進化させていった時代のモデルです。 撮った写真を後から選ぶのではなく、 その瞬間に一枚を残す。 だからこそ、何気ない日常や友達との時間が、少し特別な記録になります。 【こんな人にオススメ】 ・撮ったその場で写真を手にして、誰かと共有したい人 ・旅行やイベントなど、二度と戻らない瞬間を形に残したい人 ・デジタルでは味わえない、Polaroidならではの写真体験を楽しみたい人 【コンディションランク】 A 美品 使用感が少なく大変きれいで、動作も問題ないコンディションの商品です。 【詳細】 使用感ほぼありません。 実写撮影まではしていませんが通電の確認はできました。 【シリアル】 - 【セット内容】 付属品は写真の通りです。
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SEKONIC L-508 ZOOM MASTER 露出計 セコニック (61509)
¥29,800
SOLD OUT
「光を読む。そのひと手間で、写真はもっと思い通りになる。」 SEKONIC L-508 ZOOM MASTERは、1990年代に登場した高機能なハンディ露出計。カメラ任せではなく、撮影者自身が光を測って露出を決めるための道具です。 入射光式と反射光式の両方に対応し、被写体に当たっている光を測るだけでなく、遠くの被写体を狙って測光することも可能。さらにズームファインダーを備え、測りたい範囲を絞り込んで測光できるのが大きな特徴です。 フィルムカメラでは、一度シャッターを切った写真をその場で確認できません。だからこそ、撮影前に「この光ならどう写るか」を考えることが重要になります。 特に逆光や明暗差の大きな場面では、カメラの内蔵露出計だけでは判断しにくいことも。L-508を使えば、光そのものを測りながら、自分の意図に合わせて露出を決められます。 単なる露出計ではなく、撮影者の判断力を高めてくれる道具。 「カメラに撮らせる」から「自分で光を決める」へ。 フィルム写真を一歩深く楽しみたい人にとって、頼れる相棒です。 【こんな人にオススメ】 ・フィルムカメラで露出を自分でしっかり決めたい人 ・逆光や明暗差のある場面でも、意図した露出で撮影したい人 ・露出や光の読み方を身につけて、写真表現を一段深めたい人 【コンディションランク】 B+ 良品 使用感、劣化がわずかにある程度で、機能面も問題がない商品です。 【詳細】 通電し、問題なく作動いたします。 精度測定はしていませんが、概ね良好と思われます。 【シリアル】 J010-000183 【セット内容】 付属品は写真の通りです。
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Nikon 非Ai Nikkor H Auto 28mm F3.5 ニコン フィルムカメラ用レンズ (61508)
¥9,980
目立たない。でも、写すものにはブレがない。 広角らしい広がりがありつつも、線は細くなりすぎず、芯がある。 風景や街角をそっと切り取るような、そんな撮り方がよく似合います。 Nikkor-Hの“H”はHexa(=6枚構成)の意味。 シンプルで無理のない光学設計は、逆にいえば“ひとつひとつの描写に嘘がない”。 色のり、解像感、コントラスト??どれも必要十分で、安心して任せられる描写です。 非Ai世代のレンズらしく、外装も金属製でガッチリ。 フォーカスリングのトルク感、クリック感のある絞り操作、手に持ったときの“道具としての説得力”があります。 【こんな方におすすめ】 ・ニコンFマウントでオールドレンズを楽しみたい方 ・28mmという画角を、自然体で撮りたい方 ・派手さよりも“信頼できるレンズ”を求める方 【コンディションランク】 A 美品 使用感が少なく大変きれいで、動作も問題ないコンディションの商品です。 【詳細】 外観は使用感も少なく大変良好です。 レンズはわずかにチリがある程度、カビクモリなくクリアで良好です。 羽根は非常にキレイで、絞り、ヘリコイドの動作は快調です。 【シリアル】 730353 【セット内容】 付属品は写真の通りです。
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Nikon 非Ai Nikkor-S Auto 55mm F1.2 ニコン (61507)
¥41,800
「F1.2という明るさが、写真の時間帯を変えてくれる。」 Nikon NIKKOR-S Auto 55mm F1.2は、1960年代に登場したNikonを代表する大口径標準レンズです。当時としては非常に明るいF1.2を実現し、暗い場所でもフィルム撮影を楽しめる一本として注目されました。 55mmという焦点距離は、50mmよりほんの少し長く、人物や街の一場面を自然な距離から切り取るのに向いています。 最大の魅力は、やはりF1.2。 開放では背景が大きくぼけ、光源は柔らかくにじむように写ります。夕方の街や室内など、光が少ない場面では、この明るさが写真そのものの雰囲気を変えてくれます。 NIKKOR-S Autoは、Nikon Fマウント初期のレンズ群のひとつ。非Ai仕様の金属鏡筒には、1960年代のNikonらしい無骨さと精密さが残っています。 ちなみに55mmという焦点距離には理由があります。 当時のNikonは、大口径化による光学設計上のバランスを考え、一般的な50mmではなく55mmを採用。「明るさを優先しながら、標準レンズとして使いやすくする」という設計思想が、この数字に表れています。 現代のレンズのように、開放から完璧にシャープなレンズではありません。 でも、その少し柔らかな描写や光の表現こそが、このレンズを選ぶ理由になります。 「暗いから撮れない」を、 「暗いからこそ撮りたい」に変えてくれる一本です。 【こんな人にオススメ】 ・F1.2ならではの大きなボケと、光のにじみを楽しみたい人 ・夕方や室内など、少ない光を活かしたフィルム写真を撮りたい人 ・初期NIKKORの歴史と、非Aiレンズならではの金属の質感を味わいたい人 【コンディションランク】 B+ 良品 使用感、劣化がわずかにある程度で、機能面も問題がない商品です。 【詳細】 外観は使用感も少なく大変良好です。 レンズはわずかに点カビ、チリがありますが、概ねクリアで良好です。 描写に影響はありません。 羽根は非常にキレイで、絞り、ヘリコイドの動作は快調です。 【シリアル】 212129 【セット内容】 付属品は写真の通りです。
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Leica VARIO APO ELMARIT R 70-180mm F2.8 E77 ライカ (61502)
¥428,800
「望遠ズームなのに、単焦点レンズのような存在感。」 Leica VARIO-APO-ELMARIT-R 70-180mm F2.8は、Leica Rシステムの中でも特に高い評価を受ける大口径望遠ズームです。 1990年代に登場したRシリーズ用のプロフェッショナルズームで、70〜180mmという幅広い焦点距離をF2.8通しで使えるのが大きな特徴。70mmでは人物やスナップ、100〜135mmではポートレート、180mmでは遠くの被写体を引き寄せるなど、一本で多彩な表現ができます。 名前にあるAPO(アポクロマート)は、色によるピントのズレを抑えるための高度な光学設計。そしてELMARITの名が示す通り、F2.8の明るさを持っています。 特に魅力なのが、望遠ズームとは思えないほどの高い解像感と自然なボケ。開放F2.8では背景を大きくぼかしながら、ピントを合わせた部分をシャープに描き出します。 E77は77mm径のフィルターを使用する大型レンズ。サイズも重量もありますが、それは妥協せずに光学性能を追求した結果でもあります。 フィルム一眼レフでここまで本格的な望遠表現ができる。 しかもズームだから、撮影者が動けない場面でも構図を追い込める。 「Leicaの望遠ズーム」という言葉だけでは伝わらない、撮るための贅沢が詰まった一本です。 【こんな人にオススメ】 ・ポートレートでF2.8の大きなボケと立体感を楽しみたい人 ・70〜180mmを一本で使い分け、構図を細かく追い込みたい人 ・Leica Rシステム最高峰クラスの望遠ズームをじっくり味わいたい人 【コンディションランク】 A 美品 使用感が少なく大変きれいで、動作も問題ないコンディションの商品です。 【詳細】 外観は絞りダイヤルに塗装剥がれがありますが、それ以外は使用感なく大変キレイです。 レンズ内もわずかなチリがある程度で、カビクモリなく大変クリアです。 絞り、ヘリコイドの動作は快調です。 【シリアル】 3841774 【セット内容】 付属品は写真の通りです。
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Leica R8 / SUMMICROM-R 50mm F2 E55 ライカ (61501)
¥125,800
SOLD OUT
Leica R8とSUMMICRON-R 50mm F2 E55の組み合わせは、「撮る道具」から「写真を作る道具」へというLeica Rシステムの魅力を味わえるセットです。 1996年に登場したLeica R8は、それまでのRシリーズからデザインを大きく変えたモデル。人間工学を意識したボディと、絞り優先・シャッター優先・プログラムAEなどの自動露出を備え、フィルム一眼レフでありながら現代的な操作感を目指していました。 組み合わされたSUMMICRON-R 50mm F2は、Leicaを代表する「Summicron」の名を持つ標準レンズ。50mmの自然な画角とF2の明るさで、人物、街、旅、日常まで幅広く撮影できます。 特に魅力なのは、Leicaらしい階調の滑らかさと立体感。派手に誇張するのではなく、光から影へ移っていく細かな変化を丁寧に残してくれます。 E55は55mm径のフィルターを使用する世代を示すもの。R8のしっかりとしたボディに、Summicron-Rの精密な操作感。手にした瞬間から、写真を丁寧に撮りたくなる組み合わせです。 一枚を撮るために、構図を考え、光を見て、ピントを合わせる。 その時間まで含めて写真を楽しむ。 Leica R8は、そんなフィルム撮影の魅力を現代的な操作性で味わえる一台です。 【こんな人にオススメ】 ・Leicaらしい階調や立体感を、フィルムでじっくり味わいたい人 ・50mmの標準レンズ一本で、人物から日常まで幅広く撮りたい人 ・機械式カメラの操作感と、現代的なAE機能の両方を楽しみたい人 【コンディションランク】 A 美品 使用感が少なく大変きれいで、動作も問題ないコンディションの商品です。 【詳細】 外観は使用感なく大変キレイです。 ファインダー内、レンズ内もわずかなチリの混入がある程度で、カビクモリなく大変クリアです。 ボディ、レンズ共に機能動作全般快調です。 【シリアル】 2475415 / 3840542 【セット内容】 付属品は写真の通りです。
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【作例ブログ】OLYMPUS 35SP / G.Zuiko 42mm F1.7 整備済 オリンパス (61420)
¥43,800
OLYMPUSのコンパクトフィルムカメラって、すごいんです。 TRIP35やPENシリーズは、その名を聞くだけで「いいよね」とうなずく人が多い。 女性にも人気だし、プロの人がサブとして持つこともあるくらい。 そして、たとえばこのカメラ。 レンズは40mm F1.7。 スナップにちょうどいい焦点距離と明るさがあるんです。 「おもちゃ」みたいじゃない、ちゃんとした質感もあって。 手に持つと、なんだか「カメラと出かけよう」って気持ちにさせてくれるんです。 ピント合わせは二重像合致式。 これがまたいい。 じっくりピントを合わせる時間そのものが、フィルムカメラの楽しさを教えてくれる。 使い始めると、撮るたびにちょっと好きになる。 そんなカメラです。 この同機種のカメラを使用してブログを書いたので、ぜひこちらもご覧ください。 「OLYMPUS 35SPで撮るフィルム写真|デジタル世代が惚れた理由」 https://blog.sunrise-camera.net/?p=93436 【コンディションランク】 B+ 良品 使用感、劣化がわずかにある程度で、機能面も問題がない商品です。 【詳細】 外観は多少の使用感がある程度で概ね良好です。 シャッター、レンズ、ファインダー整備、モルト貼替いたしました。 シャッターは全速快調、レンズ内、ファインダー内はカビクモリなく大変クリア。 二重像もビタっと合います。 露出計も概ね良好。 末永くお楽しみいただけます。 【シリアル】 143928 【セット内容】 付属品は写真の通りです。
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Nikon S2 ボディ 前期 整備済 ニコン(60934)
¥44,800
「シャッターを切る前の時間まで、楽しめる。」 そんなレンジファインダーカメラの魅力が詰まっているのが、Nikon S2 前期型です。 1954年に登場したNikon S2は、戦後のニコンを代表するレンジファインダーカメラ。 海外市場でも高い評価を獲得し、後のニコンの礎を築いた歴史的なモデルとして知られています。 大きく見やすい等倍ファインダーは、当時としては画期的な仕様。 両目を開けたまま構図を確認できる心地よさは、レンジファインダーならではの楽しみです。 また、35mmフィルムを36枚撮影できるようになったこともS2の大きな特徴。 それまでのニコンレンジファインダーから実用性が大きく向上し、報道やスナップ撮影の現場でも活躍しました。 機械式カメラならではの滑らかな操作感も魅力。 フィルムを巻き上げ、距離計を合わせ、シャッターを切る。その一つひとつの動作に、道具としての完成度の高さを感じることができます。 そして前期型ならではのクラシックな佇まいも見逃せません。 長い年月を経て受け継がれてきた風格は、現代のカメラにはない特別な存在感を放っています。 写真を撮るためだけではなく、カメラと向き合う時間そのものを楽しみたい。 そんな方におすすめしたい、ニコンレンジファインダーの名機です。 【こんな方におすすめ】 ・レンジファインダーカメラが好きな方 ・ニコンの歴史的名機を使ってみたい方 ・機械式カメラの操作感を楽しみたい方 ・フィルム写真をじっくり味わいたい方 【コンディションランク】 B+ 良品 使用感、劣化がわずかにある程度で、機能面も問題がない商品です。 【詳細】 外観は中々見られないほど使用感も少なくキレイです。 シャッター整備、ファインダー清掃しています。シャッター動作、カウンター、巻き上げなど動作全て快調です。二 重像はクッキリですが、ほんのわずか縦ずれがあります。 【S/N】 6159172 【セット内容】 付属品は写真の通りです。
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OLYMPUS OM-1 / F.ZUIKO AUTO-S 50mm F1.8 整備済 オリンパス(61469)
¥43,800
OLYMPUS OM-1(オリンパスOM-1)は、いまでも非常に中古で人気が高い、日本製一眼レフ名機中の名機です。 特徴は小型軽量なこと、そして設計思想が美しいことです。 「使う人のため」をすべての面にわたって考えた設計。 初めて中古フィルム一眼レフカメラを使う人でも、違和感なく使うことができる操作体系は、名技術者・米谷美久が生み出したものです。 そして、可愛さと精悍さが同居した優美なルックス。 肩からぶら下げているだけでおしゃれになれる。 そんなカメラがOLYMPUS OM-1。 詳しい解説はこちらのブログをご覧ください! https://sunrise-photo.net/?p=29184 【コンディションランク】 B+ 良品 使用感、劣化がわずかにある程度で、機能面も問題がない商品です。 【詳細】 外観は使用感も少なく良好です。分解整備を行っています。 レンズ、ファインダー内は大変クリアとなり、シャッター、露出計、カウンターなど動作全般大変快調です。 【S/N】 652030 / 1132273 【セット内容】 付属品は写真の通りです。
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PENTAX smc M 50mm F4 Kマウント ペンタックス (61541)
¥6,480
「小さくて、地味。でも、使うほど好きになる。」 PENTAX smc M 50mm F4は、1970年代後半から展開されたPENTAX-Mシリーズの標準レンズ。50mmという自然な画角で、街歩き、人物、日常の記録まで幅広く使える一本です。 このレンズの大きな特徴は、とにかくコンパクトなこと。F4と控えめな明るさにすることで、小型・軽量化を実現。PENTAX MEやMXなどの小型ボディと組み合わせれば、カメラを持っていることを忘れるような軽快さで撮影できます。 そして名前にある「smc」は、PENTAXが開発したSuper-Multi-Coating。複数のレンズ面にコーティングを施し、光の反射を抑えることで、クリアでコントラストのある描写を目指した技術です。 面白いのは、当時のPENTAXが「高性能=大きく重い」という方向ではなく、小さなカメラと小さなレンズで写真を楽しむという考え方を追求していたこと。 F1.4のような大きなボケはありません。 でも、だからこそ気軽に持ち出せる。 「今日は写真を撮るぞ」と構えなくても、散歩の途中で気になったものを一枚。 そんな日常のためにちょうどいいレンズです。 【こんな人にオススメ】 ・小さく軽いレンズで、フィルムカメラを気軽に持ち歩きたい人 ・50mmの自然な画角で日常や街を撮りたい人 ・PENTAX-Mシリーズらしいコンパクトなカメラシステムを楽しみたい人 【コンディションランク】 B+ 良品 使用感、劣化がわずかにある程度で、機能面も問題がない商品です。 【詳細】 外観は使用感もほぼ無くキレイです。 レンズ内もカビクモリなく大変クリア、羽根もキレイです。 絞り、ヘリコイドの動作はスムーズで快調です。 【シリアル】 2018802 【セット内容】 付属品は写真の通りです。
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CONTAX T3D チタンブラック コンタックス (61505)
¥421,800
SOLD OUT
「ポケットに入るのに、写りは本格派。」 CONTAX T3Dは、2000年代に登場した高級コンパクトフィルムカメラ。小さなボディにCarl Zeiss Sonnar T* 35mm F2.8を搭載し、街歩きや旅行で気軽に持ち出せる一台です。 T3シリーズの魅力は、コンパクトさと高い撮影性能の両立。35mm F2.8は人の目に近い自然な画角で、スナップから人物、旅先の風景まで幅広く対応します。T*コーティングによるコントラストの高い描写も魅力です。 そしてチタンブラックのボディ。 チタンを使ったボディは軽くて丈夫なうえ、道具としての美しさも格別。バッグから取り出した瞬間から、ただのコンパクトカメラではない存在感があります。 T3シリーズには自動露出やオートフォーカスなど、撮影をカメラに任せられる機能も搭載。難しい設定を考えず、目の前の瞬間に集中できます。 フィルムは一枚ずつしか撮れない。 だからこそ、いつでも持ち歩けることに大きな意味があります。 「写真を撮ろう」と準備して出かけるのではなく、 何気ない一日そのものを、フィルムに残す。 そんな使い方が似合う一台です。 【こんな人にオススメ】 ・高画質なフィルムコンパクトを、毎日持ち歩きたい人 ・Carl Zeiss Sonnar T*の描写を気軽に楽しみたい人 ・チタンブラックの高級感と、CONTAX T3シリーズのデザインに惹かれる人 【コンディションランク】 A 美品 使用感が少なく大変きれいで、動作も問題ないコンディションの商品です。 【詳細】 使用感ほぼなく大変キレイな状態です。 ファインダー、レンズ内もカビクモリなく大変クリア、動作はもちろん完動です。 ケースを付属しますが、ケースは劣化があり、加水分解でべた付く部分もありますので、おまけとしてお付けします。 【シリアル】 013022 【セット内容】 付属品は写真の通りです。
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PENTAX smc A ZOOM 35-70mm F3.5-4.5 Kマウント ペンタックス (61353)
¥6,980
「一本で、撮りたいものが変わっても迷わない。」 PENTAX smc A ZOOM 35-70mm F3.5-4.5は、フィルム一眼レフを気軽に楽しむための標準ズームレンズ。35mmの広角から70mmの中望遠までをカバーし、風景、街歩き、人物まで幅広く使えます。 このレンズのポイントは、Aシリーズならではの使いやすさ。絞りリングを「A」に合わせれば、対応するPENTAXボディでプログラムAEやシャッター優先AEなどの自動露出を利用できます。昔のレンズでありながら、撮影は意外なほどスムーズです。 そしてPENTAX独自のsmcコーティングも魅力。光の反射を抑え、逆光などでもコントラストを保ちやすく、フィルムの色や階調を素直に引き出してくれます。 35mmでは旅先の景色を広く、50mmでは自然なスナップ、70mmでは人物を少し引き寄せて。 レンズを交換せず、その場で画角を変えられるからこそ、目の前の瞬間を逃しません。 派手なスペックではありません。 でも、「今日はこの一本だけで出かけよう」と思える使いやすさがあります。 【こんな人にオススメ】 ・フィルム一眼レフを一本のレンズで気軽に楽しみたい人 ・35〜70mmの使いやすい焦点距離で、旅行や日常を撮りたい人 ・PENTAXのAシリーズボディで、自動露出とMFの両方を楽しみたい人 【コンディションランク】 B+ 良品 使用感、劣化がわずかにある程度で、機能面も問題がない商品です。 【詳細】 外観は使用感もほぼ無くキレイです。 レンズ内もカビクモリなく大変クリア、羽根もキレイです。 絞り、ヘリコイドの動作はスムーズで快調です。 【シリアル】 2018802 【セット内容】 付属品は写真の通りです。
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Nikon EL NIKKOR 105mm F5.6 L39 ニコン 中望遠単焦点レンズ (61561)
¥13,800
「写真を撮るためのレンズではなく、写真を“仕上げる”ためのレンズ。」 Nikon EL-NIKKOR 105mm F5.6は、一般的なカメラレンズとは少し違う、暗室でフィルムを印画紙へ焼き付けるための引き伸ばしレンズです。 Nikonが長年作り続けてきたEL-NIKKORシリーズの一本で、L39ねじ込みマウントを採用。105mmという焦点距離は、大きく引き伸ばすプリントを作るために使われていました。 撮影用ではないからこそ、設計の目的は「遠くを撮る」ことではなく、ネガに記録された情報を、できるだけ正確に印画紙へ届けること。そのため、細かな部分まで均一に描写する性能が求められました。 現在では、その高い光学性能とL39マウントを活かして、ミラーレスカメラなどで“特殊なオールドレンズ”として楽しむ人もいます。 写真を撮るレンズではなく、 写真が完成する最後の工程を支えていたレンズ。 そう考えると、この小さなレンズから、フィルム写真のもう一つの歴史が見えてきます。 【こんな人にオススメ】 ・普通の撮影用レンズとは違う、珍しいレンズを楽しみたい人 ・L39マウントで個性的なレンズを試してみたい人 ・フィルム撮影だけでなく、暗室や写真プリントの歴史にも興味がある人 【コンディションランク】 B+ 良品 使用感、劣化がわずかにある程度で、機能面も問題がない商品です。 【詳細】 外観は使用感も少なく大変キレイです。 レンズ内はわずかなチリのみで、カビクモリはありません。 絞りの動作は快調です。ヘリコイドは仕様上ついていません。 【シリアル】 7362743 【セット内容】 付属品は写真の通りです。
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CONTAX Carl Zeiss Tessar T* 45mm F2.8 MMJ コンタックス (61567)
¥36,800
SOLD OUT
1970年代、Carl Zeissは、「小ささと描写の良さ」を突き詰めて、Tessar T* 45mm F2.8 MMJを生み出しました。 テッサー構成ならではのシンプルな設計に、T*コーティングを組み合わせた、C/Yマウントの薄型パンケーキレンズです。 薄く、小さい。 カメラに付けると、そのまま持ち歩きたくなる。 写りは軽くない。 輪郭は素直で、光はすっと抜ける。 派手なボケではなく、自然な奥行き。 見たままの空気感が、そのまま一枚に残る。 45mmという画角は、広すぎず狭すぎない。 構えた瞬間の感覚に近いまま、シャッターへ入っていける。 軽快なのに、描写には芯がある。 気づけば、“今日はこれ一本でいい”と思えてくるレンズです。 【こんな人にオススメ】 ・コンパクトに持ち歩けるツァイスレンズを探している ・自然で素直な描写を楽しみたい ・スナップを軽快なスタイルで撮り続けたい 【コンディションランク】 A 美品 使用感が少なく大変きれいで、動作も問題ないコンディションの商品です。 【詳細】 外観は使用感も少なく大変キレイです。 レンズ内はわずかなチリのみで、カビクモリはありません。 羽根はキレイで、絞り、ヘリコイドの動作も快調です。 【シリアル】 7362743 【セット内容】 付属品は写真の通りです。
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Carl Zeiss Jena DDR electric MC FLEKTOGON 35mm F2.4 M42 カールツァイス (61607)
¥39,800
SOLD OUT
Carl Zeiss Jena DDR MC Flektogon 35mm F2.4 M42 は、 写すだけで空間の深さを実感できる、稀有な広角レンズです。 開放では柔らかく滲む描写が被写体を包み込み、 絞れば端正でクリアな像が立ち上がります。 この“緩急の描写”がFlektogonの魅力で、 単なる風景でも情緒を含んだ一枚に変えてくれる力があります。 色乗りは自然でニュートラル、どこかフィルムに寄り添う穏やかさ。 逆光では光がやわらかく滲み、広角ならではの空気感を写し取ります。 ヘリコイドのトルクは適度で滑らか。 ピント合わせが単なる作業ではなく、撮影の楽しみになります。 35mmという焦点距離は、スナップや風景、日常の一瞬に最適。 Flektogon 35mm F2.4 M42 は、広角の楽しさとツァイスらしい描写を 両方手に入れたい人に最適な一本です。 【こんな人にオススメ】 ・広角でも空間の奥行きをしっかり写したい方 ・クラシックツァイスならではの描写のニュアンスを楽しみたい方 ・スナップや風景を情緒豊かに撮影したい方 【コンディションランク】 B+ 良品 使用感、劣化がわずかにある程度で、機能面も問題がない商品です。 【詳細】 レンズ内はわずかなチリのみで、カビクモリはありません。 ヘリコイド、絞りの動作は快調です。 【シリアル】 10908597 【セット内容】 付属品は写真の通りです。
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PENTAX Auto Takumar 105mm F2.8 M42 ペンタックス (61627)
¥12,800
「105mmという距離が、人物を少しだけ自然にしてくれる。」 PENTAX Auto-Takumar 105mm F2.8は、旭光学の初期Takumarシリーズを代表する中望遠レンズ。M42マウントを採用し、1950〜60年代のPENTAX一眼レフと組み合わせて楽しめる一本です。 105mmは、50mmより少し離れて撮影できるため、人物の表情を自然に残したいときにぴったり。花や街の一部分など、目に留まったものを切り取る使い方にも向いています。 F2.8の明るさで背景を柔らかくぼかしながら、被写体をすっと浮かび上がらせる描写も魅力。 金属製の鏡筒と滑らかなピントリングからは、当時の精密機械らしい手仕事を感じられます。 そして「Auto-Takumar」という名前にも歴史があります。 絞りを撮影時に自動で動かす機構を備え、従来のTakumarよりも撮影をスムーズにしたシリーズ。後のSuper-Takumarへと続いていく、PENTAXレンズの進化を感じられる存在です。 ただ古いだけではありません。 「もっと撮りやすく、もっと良い写真を」という当時の技術者の工夫が、今もこの一本に残っています。 【こんな人にオススメ】 ・人物を自然な距離から、柔らかな雰囲気で撮りたい人 ・1950〜60年代のクラシックなTakumarを実際に使ってみたい人 ・M42レンズの歴史と、金属製レンズならではの操作感を楽しみたい人 【コンディションランク】 B+ 良品 使用感、劣化がわずかにある程度で、機能面も問題がない商品です。 【詳細】 外観はわずかな小スレ程度で大変キレイです。 レンズ内はわずかなチリのみで、カビクモリはありません。 ヘリコイド、絞りの動作は快調です。 【シリアル】 217200 【セット内容】 付属品は写真の通りです。
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KONICA FS-1 ボディ コニカ(61614)
¥12,800
SOLD OUT
「フィルム一眼レフなのに、指一本でシャッターを切る。」 1979年、KONICAが発売したFS-1は、フィルム一眼レフの操作を大きく変えた一台です。世界で初めて、フィルムの自動巻き上げをボディに内蔵した35mm一眼レフとして登場しました。 それまでの一眼レフでは、撮影するたびにレバーを動かしてフィルムを巻き上げるのが当たり前。FS-1はその作業をモーターに任せ、シャッターを切るだけで次の撮影へ進めるようにしました。 さらに絞り優先AEにも対応。 絞りを決めれば、カメラがシャッター速度を選んでくれるため、露出に悩みすぎず撮影できます。 対応するARマウントのKonica Hexanonレンズも魅力。 「フィルムカメラ=古くて不便」というイメージとは少し違い、40年以上前に“もっと気軽に撮れるフィルム一眼レフ”を目指した先進的なカメラです。 今見るとクラシック。 でも、その中身は当時かなり未来を向いていた。 フィルムカメラの歴史が、少しだけ次の時代へ進んだ瞬間を感じられる一台です。 【こんな人にオススメ】 ・フィルム一眼レフの歴史的なモデルを実際に使ってみたい人 ・フィルムの巻き上げまで自動で行う、軽快な撮影を楽しみたい人 ・KONICA Hexanonレンズと組み合わせて、独自のフィルムシステムを楽しみたい人 【コンディションランク】 A 美品 使用感が少なく大変きれいで、動作も問題ないコンディションの商品です。 【詳細】 使用感ほぼない美品です。 動作も完動です。 ファインダー内に少しチリがありますが視認性には影響しません。 【S/N】 457437 【セット内容】 付属品は写真の通りです。
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